年が明けてからかなりの時間が経ってしまいました。
今日は昨年「Magical Drop Ⅵ」でメダルを一番稼いだキャラに割り当てていたゲームにちなんだ場所に行くことにしました。
そのゲームは「パズドラZ」なのですが、製作元のゲームが「パズドラ」ぐらいしかありません。
「アキバズトリップ」のメーカーも子会社じゃなくなったようだし、一応子会社にゲームアーツがいるようですが・・・。
それなら、このゲームを買った場所に行ってみよう。
絵を完成させたキャラに割り当てるゲームを探すのもかねて。
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「Magical Drop Ⅵ」はやっと一枚の絵が完成しました。 意外とダブり(はずれ)は少なかったです。 完成するとショップに並んだ3つの商品の一つが値引きされるようですが、すごろくモードで使えるアイテムだからなぁ~。 しかもゴールまでもっていっても1Gにしかならないし・・・。 他にもゲームをいくつか進めていました。 「秋葉原クラッシュ~」は1000回以上のリトライの末、挑戦状の最終ステージもクリア。 長かった・・・。 そしてエンディングステージは難易度の星の数に比べて優しい内容でした。スタッフロールに名古屋の名前が目立ちます。 さらにエンディングに隠されたコマンドを入力すると、懐かし(?)のキャラクターが登場。ああ、3DS版をクリアするためにも「パズドラZ」をクリアして、3DSを解放せねば! その隠しステージは挑戦状よりもさらに難しい内容ですが、これまでの経験から次々とクリア。 そして最後のボス戦が絶望でした。 再び1000回以上のリトライになるか? Magical Drop Ⅵの合間に(ハングアップした後に)、セールで安かったPS4の「ブラスターマスターゼロ3」を少しずつ進めていました。 サイドビューとトップビューを行き来する、探索型のアクションシューティングゲームで、シリーズの完結編になります。 「メタファイト」の主人公の成長した姿が見られます。よく見るとパッケージイラストの左上に、当時のロムカセットと同じ構図のキャラが。 前作程のサンソフト要素は追加されていないものの、「メタファイト」ネタは前々作より強化されています(ある意味当たり前だが)。 あの次元断層を克服するアイテムが登場。 ちょっと終盤の展開は無理矢理すぎる感じが・・・。 とにかく、終わってしまった・・・。 以前体験版をプレイしていた「ソルクレスタ」がセールだったので、DLCも含めてダウンロードしてプレイしました。 ただし体験版をプレイしたのはPS4でしたが、完全版をダウンロードしたのはSwitchの方です。 体験版は1面前半ですが、フルでもやっぱりキャラバンシューみたいなボーナス要素が満載。 そしてライバル機が登場するといった、コンパイルシューのような要素も登場。 しかしプレイ時間が長い。クリアまで1時間以上かかってしまった・・・。 合体中にフォーメーションボタンを押すと分離し、先頭以外の機体をオプションにするようなフォーメーションになるのですが、スローがかかり、オプションになった機体は無敵で攻撃判定があるのです。 しかも被弾してもミスにならず、残った次の機体が自機になります(テラクレスタとは大違い)。 フォーメーションには時間制限があるものの、おかげで弾幕をスローにして回避するような攻略法になってしまいました。 ドラマチックモードは、一回プレイすれば十分ですかね。やっぱりレイディアントシルバーガンみたいに感じました(ストーリーの展開はヤ〇トとかの80年代SFアニメっぽい感じですが)。 BGMは古代氏が担当。いわゆるニチブツサウンドは薄れていますが、前作をリスペクトしたFM音源の曲はなかなか良いと思いました。 サントラも買っちゃおうかなと思ったぐらいです(ゲーム本体よりも高い上にあまり追加要素が見当たらなかったので、サウンドテストで我慢しました)。 正直「すすめ!まもって騎士」よりも良いように感じますが、「すすめ!まもって騎士」も追加コンテンツ次第で変わるのだろうか? 「メガドライブミニ」のゲームのかんづめに入っている「どきどきペンギンランドforMD」を、ステートセーブを駆使してクリアしました。 ペンギンが卵を割らないように下に落としながら進んでいくパズルゲームですが、敵キャラがいたりジャンプを制御するなど、アクション要素も多くあります。 なかなか面白いと感じましたが、ちょっとアイテムが邪道に思えるかもしれません。 「メガドライブミニ」の「スーパーファンタジーゾーン」も、ステートセーブを使ってクリア。 メガドライブなのにアーケード版と同じ音が鳴るというのは、相当なマニアだったんじゃないかと思います。 ファンタジーゾーンは「メガドライブミニ2」にも収録されていますが、先駆者がいたのですね。 セールで安かったので「SEGA AGES ゲイングランド」をダウンロードしました。 メガドラ版は「メガドライブミニ」でプレイしていましたが、アーケード版はあまりプレイしたことがありません。 解像度が細かく、女性キャラのきわどい恰好だったのを再認識(メガドライブ版と比べてマムの表情が怖いのですが)。 不利になるバグがプレイヤーに愛された、稀有な事例の「4-7」も体験することができました。 そして噂の「ザエモン特攻」をやってみました。 竜巻がボスの両足を跳ね返り続けるというよりも、ボスが降りてきて竜巻がめり込んでしまっているのですが、これでいいんですかね(ボス瞬殺には変わらず)。 エンディングのアニメーションに驚いた記憶がありますが、今見るとそこまででもなかったんですね。 個人的には、ゲイングランドはメガドラ版の方が良いように感じました(音がステレオだし)。 ニンテンドースイッチのセールで「EGGコンソール ガーディック」をダウンロード。 ガーディックといえば、女性型アンドロイドが戦闘機に無茶な変形を遂げる、ファミコン版の「ガーディック外伝」がありますが、元はMSXのゲームなんですよねぇ。 「コンシューマーBOX」にもこのゲームの曲が収録されていて、興味がありました。 迷路状のマップを進み、ポイントで敵を全滅させていくシューティングゲームです。 シューティングゲームとしては固定画面のゲームです。 ステージの最初に自機のパワーアップを選択し、その分だけチップを消費します(「モトス」みたいだ)。 チップは面クリアで引かれるので、最後の一機で自爆してチップを節約する、なんて戦い方も。 残機がどんどん増えていくので、「金は命より重い」なんて思ってしまうことも。 久々に紙とペンでマッピングして攻略しました。 ステートセーブが4箇所保存できて便利。巻き戻しやスローなども可能になってさらに便利ですが、僕はステートセーブだけ使いました。 マップの左上に画面一面がチップに覆われたエリアがあり、そこでチップを稼げばかなり楽になります。 中ボスは画面中央で高速な自機狙い こいつを3体倒せばクリアか?エンドレスなのか?と思いつつ、作成したマップにぬけがないか回っているうちにラスボス発見。 最初は何もなかった、序盤のステージの先にいました。さっきの僕のように中ボス3体破壊して終わりと思ったプレイヤーもいたかも。 ラスボスはSHIELDやE.CTRLは無効で、敵弾や直進するザコ敵をかわしながら3つのコアにうちこむ必要があります。 スピードを最高にして、敵弾が飛んで来たら画面を大きく回って回避する攻略法を発見。 (ザコ敵にぶつかる心配がありますが、ウェーブの横判定で処理できます) なんとかクリアし、簡素なスタッフロールを見ることができました。 メンバーにオンラインミーティング?でバカゲーを見せるつもりで「アーケードアーカイブス シティボンバー」をダウンロード。 トップビューで車を操作して制限時間にゴールにたどり着くゲームですが、この車は過激な改造がなされています。 ジャンプができます。 さらにアイテムをとると飛行機のような翼がついて、ジャンプの滑空時間が伸びます。 機銃が撃てます。 車を一発で破壊し、木を切断することができます(しかも一万点と高価)。 アイテムをとるとグレネード弾が撃てるようになり、何故かヘリを撃ち落とすことができます(どんだけ低空飛行なのか。しかもオイルしか投下しないし…)。 他にも時間に制限がありますが、アイテムをとるとバンパーに丸ノコが装備され、前方の敵車を破壊したり、木を切断することができるようになります。 「ロードファイター」と「バーニンラバー(バギーポッパー)」を合わせたようなゲームでしょうか(あと「強行突破」も)。 メンバーにはまた「こんなゲームが好きだね」と言われそうです。「新宿の狼」といい、「逃走ハイウェイ」といい・・・。 メンバーにバカゲーとして紹介しようと思ったのですが、冷静に見るとそこまでバカじゃなく、気を重くするかもと思いやめました。 このゲーム、何よりも曲が良く、アルバムでは「フラックアタック」とともによく聴いていました(ライナーノーツが淡白なのも一緒)。 おまけの「Flapper」という曲が、ボーナスステージか隠しステージの曲だと思っていたのが、単に2周目(3周目?)の3面の曲だったというのがちょっと肩透かし。 結構面白いゲームだと僕は思うのですが、このタイプのゲームはそこまで見かけません。 おそらくアーケードでもプレイ時間が長引いたり、すぐにクリアされたりして、早々と撤去されてしまったのかもしれません。 アケアカでセールは珍しいと思い、「アーケードアーカイブス デッドコネクション」をダウンロード。 20世紀前半のギャング抗争の時代が舞台の、ガンファイトのアクションシューティングゲームです。 固定画面の中で小さなキャラクターを操作し、8方向で敵のギャングを撃っていきます。 プレイヤーもギャングなのかな?ステレオタイプのトレンチコートのいでたちです。 書き込みは細かいものの、派手さはなく、1992年当時を考えても古臭い感じが否めません。 音楽はいまいち。雰囲気を出そうと頑張っている感じがありますが、FM音源の音色が前面にでてしまっている感じがあります。 ステージ開始やクリアのジングルはちょっと雰囲気に合わないかな。 展開にも突っ込みを入れたくなりました。 どうして4人もいるのに1人の敵に背後をとられるような形勢逆転を許してしまうのか? あと最後の最後においしいところを持ってかれるのは、果たして復讐を完遂したと言えるのか? そもそも主人公たちもギャングのファミリーを殺害しているのだから、報復を受けるのも無理はない、と思ってしまいました。 復讐の応酬、これが「デッドコネクション」のタイトルの意味なのでしょうか・・・。 おおっと、最後に「すすめ!まもって騎士」を忘れていました。 8ビット風の画面で群がる敵を倒して姫を守るという基本ルールは変わりありませんが、今回は姫を載せると城が動き、敵の城にぶつけて破壊するとステージクリア、という内容になっています。 城が動くうえ、ステージクリアに必須のため、前作「みんなでまもって騎士」のように完全に見捨てることが出来なくなりました(それでも見捨てて後から復活させる戦略もありますが)。 画面も姫を中心に1画面に収まり、姫を画面外に出せないどころか、(姫を城に乗せると一緒に動くため)スクロールに挟まれて死亡する事故も発生するように。 コレクション要素は大きく変わり、敵を倒すと出る食べ物アイテムの要素はなくなりましたが、ステージ中に隠されたある条件を満たすとファミコンゲームをもじったカセットが出現するようになりました。 さらにキャラに装備することで攻撃力アップなどの強化ができるうえ、レベルが上がるとさらに真価を発揮するように。 これが当時の人(ゲーム中の「ショウワの人」)にはハマる要素で、「カセットのタイトルから元ネタを探る(しかもカセットの色も元ネタと同じ)」という楽しみ方のほか、「カセットの真価を予想する」という楽しみ方もできます。 あとゲームのストーリーもよりメタ寄りになったというか、当時の人には共感できるような内容になりました。 ゲームに夢中になったことはムダではない、か・・・。 原点回帰ではありませんが、初代「まもって騎士」のシステムに戻ったような感じがしました。 前作は1ステージ毎にメインメニューに戻るので気軽にプレイできましたが、今回は4ステージで1セットのため、終わるまで別のゲームに切り替えることができなくなりました。スイッチなのに・・・。 ゲームに緊張感や戦略性を持たせるためにそのようにしたのだと思いますが、僕は裏目に出たと思っています。 楽曲も初代の曲が目立ち、ゲストコンポーザーの曲がなくなってしまいました・・・。プレイ時間も長くなりがちなこのゲーム、外部コンポーザーの効果は思ったよりもあったのかもしれません(コストがかかるからそうしたのかもしれませんが)。 今回も音源+追加マップのDLCがありますが、すべてクリアしてから購入しようっと。 |
車で鹿沼市に入りました。
いくつか用事をこなしつつ、パズドラZを110円で買った「ヤマモト」へ。
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「ファミコンショップ ヤマモト」に行きました。 以前と比べるとトレカの類が減ったような気がします。昔ながらのゲームショップにより近づいた感じです。 中古の128GBのmicroSD 980円というのも気になりましたが、表を向いて陳列されていたPS「スターイクシオン」を500円で購入しました。 そういえばまだプレイしていなかったんですよねぇ。 PSのゲームをプレイするにはPS3を引っ張り出す必要がありますが、これからは暑くなる時期なので、プレイするのはまだ先になってしまいそうです。 |
また帰ってマジドロの続きをやろう。
今日は早めに引き上げました。
今日はMagicalDropVIのマイルールに従い、パズドラZを買った鹿沼のヤマモトに行きました。
そして当時忘れていたスターイクシオンを購入。しばらく積みゲーになりそうですけどね。
またお世話になるかも。
結局、久々にネコゲー、ウサゲー疑惑ということで「クレオパトラフォーチュン サターントリビュート」を購入。
ステートセーブを使ってパーフェクト連発を目指すぞー。
今年も引き続き募金をすることにしよう。
今回はゲームショップを1店回ったので10円の募金です。