新着情報・お知らせ


 講習会の申込は兵庫労働基準連合会・協会のWeb予約システムを使用しています。

 



 

Web予約についてはこちらから

 

Web予約から申込完了まで

※会員事業場の方はマイページのメニューより登録情報確認画面で会員になっているか必ずご確認下さい。

 非会員の設定になっている場合は、 特別教育等の受講料が変わりますのでご注意ください。

 

令和8年度  年間講習計画はこちら

 申込開始:講習月2ヵ月前の1日~(休業期間により前後する場合があります)
 令和8年度4月講習は2月1日より申込開始します。
 講習ページを順次更新します。

 

  令和8年度 安全標語を募集します

 1.要  旨 ①労働災害防止に対する意識の高揚を図るもの。
        ②職場から「災害は起きてはならない」ことを、年間を通して訴えるもの。
 2.応募締切  令和8年3月4日
 3.応募方法 ①自作・未発表のものに限ります。

         応募用紙 協会宛にメールまたはFAXでご応募ください。

         メールアドレス:aioi-rodo-kyokai@bh.wakwak.com
         FAX:0791-22-3539

 

 相生労働基準監督署からのお知らせ(2026年1月5日掲載)

 相生労働基準監督署より、安全衛生に関する情報提供がありました。下記内容をご確認ください。

「労働安全衛生法及び作業環境測定法 改正の主なポイント」https://www.mhlw.go.jp/content/11300000/001513749.pdf

・転倒災害を防ぎましょう

・改正労働安全衛生法 説明会のご案内

 

※相生労働基準監督署が提供する資料です。

※内容に関するお問い合わせは相生労働基準監督署へお願いいたします。

 

第2回化学物質管理強調月間 実施期間:令和8年2月1日~2月28日

職場における危険・有害な化学物質管理の重要性に関する意識の高揚を図るとともに、化学物質管理活動の定着を図ることを目的として、

毎年2月に化学物質管理強調月間を実施します。

化学物質強調月間要項 https://www.jisha.or.jp/Portals/0/resources/campaign/kagaku/pdf/kagaku_youkou2026.pdf

 

令和7年度 スローガン「 慣れた頃こそ再確認 化学物質の扱い方 」

 

リスクアセスメント対象物を製造、取扱い、譲渡、提供する事業場では、化学物質管理者の選任が、

保護具を使用する事業場では保護具着用管理責任者の選任が必要です 。

 

 

化学物質管理者・保護具着用管理責任者の皆様へ「2024年4月1日~皮膚障害防止用保護具の選定マニュアル(概要)」https://www.mhlw.go.jp/content/11300000/001216818.pdf

 

化学物質管理者は、化学物質のラベル表示・SDS通知・リスクアセスメント等が適正に実施されているか管理する者です。
工場や研究所のみならず、リスクアセスメント対象物を 製造 し、又は 取り扱う事業場 並びに 譲渡 又は 提供を行う事業場 ごとに、労働者から、要件に該当する者を選任する必要があります。 飲食店やスーパー なども化学物質管理者の選任が必要な場合があります。

 


化学物質を安全に取り扱うために(リーフレット)https://chemiguide.mhlw.go.jp/assets/pdf/leaflet01.pdf
化学物質のリスクアセスメント https://anzeninfo.mhlw.go.jp/user/anzen/kag/ankgc07.htm#h2_1

 


「安全衛生教育等推進要項」に基づいて必要な安全衛生教育や研修を行っていますか。

 厚生労働省では労働安全衛生法に基づく雇入れ時教育、作業内容変更時教育、特別教育、職長教育等、危険有害業務従事者に対する能力向上教育

 及び健康教育など、労働災害の防止のために必要な教育等について安全衛生活動の促進を図っています。

 

安全衛生教育等の対象者・種類・実施時期及び内容についてご確認下さい。(安全衛生教育及び研修の推進について)

https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11300000-Roudoukijunkyokuanzeneiseibu/0000156077.pdf

危険又は有害な業務に現に就いている者に対する安全衛生教育に関する指針

https://www.mhlw.go.jp/content/11300000/000754254.pdf

正しいクレーン運転と玉掛け作業で安全確保

正しい知識と正しい作業で働く全員の安全を守りましょう!

 

 フォークリフト運転業務従事者安全衛生教育(再教育):令和7年11月27日・令和8年3月17日

 玉掛け業務従事者安全衛生教育(再教育):令和7年11月17日・令和8年3月12日

 雇入れ時教育

 職長・安全衛生責任者能力向上教育:令和7年12月8日

  


金属アーク溶接作業主任者限定技能講習を開催します。

金属アーク溶接等作業については、「特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習」(12時間)を終了した者のうちから「特定化学物質作業主任者」を選任しなければならないとされていましたが、令和6年1月より同作業に限定した「金属アーク溶接等作業主任者限定技能講習(6時間)」が新設され、同講習を修了した者のうちから「金属アーク溶接等作業主任者」を選任できることとなりました。


 詳しくは講習ページでご確認ください。※順次更新



危険予知訓練リーダー養成講習・KYT(危険予知)教育のご案内

職場で働いているときに起こる災害は依然として後を絶ちません。職場の安全を先取りするため、経営者、管理監督者ならびに現場に働くそれぞれがその持ち場で労働災害防止活動に参加し、問題を解決していく職場のため自主活動の活発な展開が必要とされます。

これらの研修では、職場でゼロ災運動の中核となる危険予知活動のリーダーを養成すること、ならびに安全な職場を作り上げるため、日常業務においての危険予知、適切な対策を講じる能力を養うことを目的とした教育です。
ゼロ災職場実現のため、是非この機会に受講下さいます様ご案内いたします。

危険予知訓練リーダー養成講習・KYT危険予知教育のご案内


 危険予知訓練リーダー養成講習: 令和7年10月28日 講習ページ

 KYT(危険予知)教育    :  講習ページ

 

 

令和7年「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」

実施期間:令和7年5月1日から9月30日まで
準備期間:令和7年4月   重点取組期間:令和7年7月

 

令和6年の速報値では、死亡を含む休業4日以上の死傷者数は1,195人、うち死亡者数は30人となっています。業種別にみると、死傷者数については、全体の約4割が建設業と製造業で発生しています。

[1]暑さ指数(WBGT)※2の把握とその値に応じた熱中症予防対策を適切に実施すること

[2]熱中症のおそれのある労働者を早期に見つけ、身体冷却や医療機関への搬送等適切な措置ができるための体制整備等を行うこと

[3]糖尿病、高血圧症など熱中症の発症に影響を及ぼすおそれのある疾病を有する者に対して医師等の意見を踏まえた配慮をおこなうこと

 

厚生労働省 令和7年「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」を実施します https://www.mhlw.go.jp/stf/coolwork_20250228.html

実施要項 https://www.mhlw.go.jp/content/11303000/001426737.pdf

学ぼう!備えよう!職場の仲間を守ろう!職場における熱中症予防情報 https://neccyusho.mhlw.go.jp/

職場における熱中症対策の強化について https://www.mhlw.go.jp/content/11201250/001439158.pdf

「労働安全衛生規則の一部を改正する省令案」の概要について (職場における熱中症対策の強化関係)

https://www.mhlw.go.jp/content/11201250/001439159.pdf

 



 兵庫リスク低減MS運動(2期)実施期間:令和5年度~令和9年度(兵庫第14次労働災害防止推進5か年計画期間)

兵庫リスク低減MS運動実施要項 https://jsite.mhlw.go.jp/hyogo-roudoukyoku/content/contents/001586085.pdf

兵庫リスク低減MS運動啓発用リーフレット https://jsite.mhlw.go.jp/hyogo-roudoukyoku/content/contents/001593386.pdf

平成26年の労働安全衛生法改正により化学物質のリスクアセスメントが義務化されました。労働安全衛生衛生法第57条の3第3項目の規定に基づく

「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」に従ってリスクアセスメントを実施することとされました。

 

年間安全衛生管理計画書(令和7年)

兵庫リスク低減MS(2期)取組状況報告 (その1)(その2)

 

兵庫労働局「兵庫リスク低減MS運動(2期)」

https://jsite.mhlw.go.jp/hyogo-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/anzen_eisei/ms_undou_2.html




 出張講習につい

相生労働基準協会では労働安全衛生法に定められた技能講習、特別教育等の各種講習を行っています。

出張希望の講習、各事業場での実施等ご希望をお伝えください。

お電話にてご相談・お問合せを承ります。(0791-22-8404)

会員・一般に関わらず、事業場の皆様の安全衛生活動にお役立ていただきます様、よろしくお願いいたします。

安全衛生コンサルタントや企業の経験豊富な教育担当者より講師を派遣し、出張教育として企業の安全活動に貢献いたします。

 

 

  お知らせ

講習受講料の改訂について

令和7年度4月1日以降の開催分より、受講料の改訂をさせていただきます。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

 

〇安全体験研修について 

 その他空き状況はwebシステムでご確認いただけます。こちら 

 安全体験研修とは・・・

  新入社員、経験の浅い若手社員に対する安全意識・予知の向上、中堅社員・熟練従業員には再教育を目的として
  研修を行っています。現場で想定される危険の疑似体験を通して、実践的に学ぶことができます。
  会員・一般(非会員)に関わらず申込いただけます。令和7年度 詳細については随時更新します

 

 

〇受講者の変更手続きについて

 申込確定後についてはこちら

 

旧姓・通称併記について