雲取山は極寒ザックの重さに悲鳴(T_T)。

ほ┃ん┃だ┃ら┃★┃山┃へ┃行┃こ┃う┃♪┃
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2004、4.24(テント泊)〜4.25.

1日目

自宅6:00)→小袖乗越(9:40)→堂所(11:30)→七つ石小屋(12:40〜13:20?)→ブナ坂(14:25)
→雲取小屋(15:10?)

2日目
雲取小屋(6:00)→雲取山→(7:00)→雲取小屋(8:30〜9:30)→堂所(11:30)→小袖乗越1(12:30)
のめこい温泉(13:10〜15:00)→自宅(18:00)

 注)時間はあくまでデジカメから写しております。従って山行きのコースタイムと違う場合があります。この時間は参考にしないで下さい)


  今回は、昨年に続き、2度目のテント泊になりました。

 ネットで交流のある、ピッケル君の、是非参加をとのことで、雲取山山行きと相成ったわけです。
前日の天気予報ではかなり冷え込みが厳しいと言うことでした。
Kazuさんにも、寒いよう〜と忠告を受けておりました。

さて、当日は快晴、16号をひたすら北上、しかし八王子バイパスで事故のため約30分のロスタイム。
ピッケル君が奥多摩駅で出会う予定のピッケル君が気になります。
 幸い、我が車の馬鹿NAVIにそって目的に向かうが、徐々に到着時間が短縮されてくるんです。
やがて、ピッケル君から携帯へ第一報が入りました、とにかく登山者が多く、バスに乗れそうにない!と。
 さもありなんですね天気最高シーズンインした奥多摩、ハイカー、登山者で超満員です。
ということで、こちらもロスタイムを回復しているので、あまり彼に待たせずに合流できそうな感じです。
 奥多摩駅から、国道へ出てもらいそこで乗車ということなり、無事ドッキングしました。

 車中での挨拶もそこそこに、Kazuさん、HAMAさんの話題彷彿、一路、鴨沢へ・・・ 
今回は、小袖からの軟弱山行きを話したところ快諾を得ましたので、鴨沢バス停手前を右折。
 直後早くもミスコース!!。
 う〜〜んかなり狭い路に迷い込む(雲取山への標識あり)がこれは登山者の為であり。車用ではないσ(^◇^;)
 結局神社まで行ってしまい、ピッケル君が草取りに来ている地元の人に教えてもらう事になりました。
 戻る道すがら、当然登山者対面するわけで、いやはや、バツの悪いことこの上もありませんでした。

 さて、アスファルトの広い道を快適に高度を上げ、小袖に到着軽い準備体操の後、ザックを・・┗(-_-;)┛オ・・オモイ・・・
不安が・・・過ぎる・・・上まで持つか(^_^;)\('_') オイオイ...チョットマテ
5分後、早くも、登山口が見つからない???
 ピッケル君が偵察に(ご苦労様)違ったぁ〜
 ほかのパーティ^ーに追従、なんと分岐から30mぐらいに、左への登山口有り。
分岐には案内出して欲しいね。

 さて、イントロにだいぶ紙面をさいてしまいました。併せてピッケル君のHPのも是非アクセスしてみて下さい。

後は、アルバムをご覧下さい。

 今回は、急激な天気の変化、温度の変化、ザックの過重と反省材料が沢山あった山行きでした。


画像アルバムはこちら

ピッケル君のHP
最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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