| 01月15日(土曜日) | ||||||
■ namco '70-'80's VIDEO GAMES MUSEUM タイトル通り70年代から80年代までのナムコゲーを網羅したサイト。一つ一つ眺めちゃったけど、やっぱこの時期のナムコはすごいわ。1年おきに発売されてる「源平」「妖怪道中記」「ベラボー」「ワルキューレ」は4本ともやれる限りやってた記憶があるんで、オレは4年間もナムコに支配されてたんだな。その割にこの歳までもんもたろうはたろすけの幽体離脱した姿だと思ってたりしたが。 つうか昨日、図書館のCDコーナーで「ナムコ ビデオゲームグラフィティ vol.1」を発見。懐かしくなって延々聞いてたんですが、これって「源平討魔伝」発売前のCDだったのな。歌詞カードで源平について「今までの常識を打ち破るようなすさまじいものになる」って宣言してるけど、確かに当時あれは衝撃だった。「義経」も源平の設定でやってくれりゃ欠かさず見るのにな。タッキーが白塗りでローリング、口を開けば「殺シテシンゼヨー!」。 ■ 爆裂!!!幼女ブレイカー(from「無風地帯」) 池袋のLIVE INN LOSAにて2月20日に開催。これはぜひ行きたい。つうかカラテクノがカラテクノとして活動するのって相当久しぶりな気が。 ■ 小正月恒例のスネカにタイ人研修生も参加 岩手・大船渡
これを見る限り、ほぼなまはげの系譜に連なるものみたいだな。なまはげも火鉢やコタツにあたりすぎると発生する足まめなんかを剥いだりするところから語源が来てるみたいだから。参考に下のレスとあまめはぎ紹介ページ置いとく。しかしスネカってのはてっきり「すねかじり」とかかってんのかと思った。
■ 人体の一部「呪術薬原料に」 男児惨殺で世論沸騰―南アフリカ
上の部分は興味深かったんでとりあえずメモ。同様の事件は前からちょこちょこあったけど、今回は世論が動いたのがせめてもの救いか。しかしアフリカン呪術は生きてる人間の人体を使用しちまうのが問題だな。死体とかでどうにか代用できないもんなんだろうか。 |
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昨日のキリストさんカキだけど、@JOJOさんでは「ジョルノ顔?のカキ殻」として紹介されてて笑った。そうだよなあ、確かにキリストよりはジョルノに似てるわ。 先週今週とファミ通町内会に掲載されてる読者投降漫画「FINAL FANTASY X-3」が凄ぇ。人を探してホステスになったユウナは、店のナンバー1キスカさんに傘下に加わるように持ちかけられるものの、キスカと対立するパインとリュックによって助けられる。やがて時は流れ、執拗なイジメにあいながらも健気に働くユウナだったが、店のナンバー1の座を奪ってしまったことからキスカの嫉妬は頂点に。そしてリュックがキスカの雇ったゴロツキに襲われる……。 というような話が全編漫画ゴラク風の絵柄で描かれており、次回が気になって仕方ありません。というかこれ本当に完結するのか? あと今週のチャンピオン巻末コメントで板垣恵介先生がペ・ヨンジュン写真集を見た感想書いてたけど、そのコメントが「筋肉凄ぇ!」というもので深く納得した。 森見登美彦「四畳半神話大系」購入。恐ろしいことに前作「太陽の塔」よりさらに文章がクドくなってるぜ!だがそれがいい。あと、P・W・シンガーの「戦争請負会社」も読みたいんだけど、やや高いよ……。まあ、これなら図書館に入りそうだし気長に待つか。 |
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| 01月14日(金曜日) |
■ キリスト顔?のカキ殻 キリストさん顔怖ェェーー!!なにこの恐怖漫画。つうかお前ら、キリストさんの名前出しときゃなんでも値が上がると思ってんだろ。 ■ バブルシールドプロテクター・面具(掲示板:シルベローンさん) なにこれ、カッコ良すぎだよファック。オレもこれ被ってノボリとか立ててどこまでもどこまでも行ってしまいたい。――まあ原付だけどな! |
おそらく男鹿市民も読んでないだろうけど、オレは毎回読んでる「市長ですこんにちわ」。今回のを読んで知ったけど、なまはげって市長の要請で派遣されてるんですな。大統領直属の特殊部隊プレジデントマンみたいなものか。しかも市長も「なまはげさん」と敬称つき。やはりなまはげさんは凄ぇぜ。これからはお前らもなまはげさんと呼ぶがいい。 [私信] 香山ー、お前んとこにメール届かねえ。 |
| 01月13日(木曜日) | ||
■ アルツハイマーの画家が描いた絵(from「HK-DMZ PLUS.COM」) ■ ジャイアンツの寮で幽霊騒ぎ ■ 説教で「天国に行くとき…」と言った瞬間、神に召される 米牧師 ■ 米国:イラクの大量破壊兵器捜索を終了 何も発見できず |
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日曜に行ってきた「なまはげ太鼓 in 八景島シーパラダイス」のレポートページ作りました。やはりいいよ、なまはげは。なんかもう、我を忘れて撮影してた。最後に観光協会の方からもらったパンフもなまはげ写真が満載で実に満足。 「シャブ壱 in DEEP」さんで知ったが、オレが前に売り切れてるって書いてたハオミンのマス大山Tシャツがマス公式サイトで売ってやがりますよ!(ラグランの長袖Tだけど)
と断り書きがついちゃうぐらい「GAME Watch」での「メタルウルフカオス」レビューの大絶賛ぶりがスゲー。まあオレも、ソフトだけ買って野郎のうちのX-boxで遊ぼうかどうか真剣に悩んだりしてたんですが。それにしても公式サイトもこの画像の壁紙作ればいいのに。 更新サボってる間に魚住昭の「渡邉恒雄 メディアと権力」読了。各所で絶賛されてるとおり、これは確かに面白かった。カント哲学をこよなく愛し、天皇制を真っ向から否定し、自由と平等を求めて共産主義運動に身を投じた文学青年が、徳田球一を中心とする党内の「徳田天皇制」に幻滅、やがては自らが「マスコミの天皇」と呼ばれる権力者になっていくピカレスクロマン。常人を超えた精力と権勢欲を持ち、まつろう者には寵愛を、まつろわぬ者は大抹殺という徹底したマキャベリズムを使ってのし上がって行くナベツネさんが恐ろしくもカッコ良すぎる。著者の魚住昭はナベツネさんを書こうと思った時点で半分勝ったようなもんだわなこりゃ。それぐらい題材として魅力的だもの。 文中で鈴木宗男元議員が「いま思えば、とんでもない力を持った人に刃向かったもんだと思いますよ」と語ってるけど、オレもこの本を読むまでナベツネさんの権力の大きさをまるでわかってなかったな。せいぜい読売新聞の論調やらジャイアンツの人事を動かすぐらいのもんかと思ってたら、一介の政治記者の時代から自民党大野派の長、大野伴睦の腹心として活躍し、右翼の大物児玉誉志夫や中曽根元首相とは旧知の仲、総理大臣の後任人事にまで影響力を持つ人だとは思わんかった。そりゃまあ球界の問題でもあれだけ傍若無人な口を利きたくなるわな。 |
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| 01月08日(土曜日) |
■ <シルミド事件>韓国国防省が真相究明へ |
金曜18:00、ばりばり夕飯時の放送だというのに、しょっぱなっからウンコネタで押しまくってた「アークエとガッチンボー」は凄ぇな。最後まで見なかったけど。公式サイトのアドレスも「http://www.aniplex.co.jp/unco/unco.html」だしなあ。 昨日時間なくて書けなかったけど2004年ベスト映画について補足。いろいろ考えた挙句、結局「シルミド」(の前半)ということになったわけですが、他に去年公開されたものでは「マッハ!!!!!!!!」も良かった。まっとうな映画としても面白く、アクションに関しては言わずもがな。映画見ながら「痛。あ、痛」と呟いたのは子供の頃見たジャッキー映画以来だなあ。あまりにもゆるがない正義は狂気に見えるという点においても面白かった。見ようによってはあの映画って、出来心から仏像を盗んだチンピラが地獄のムエタイマシーンに恐怖の追撃を受けるホラー映画にも見えるよなあ。次点としては韓国の警察は犯罪者よりも恐ろしいということを知った「殺人の追憶」、えらいまっとうなヒーロー映画「スパイダーマン2」あたりか。 去年公開したもの以外では「黒蜥蜴」、「霧の中のハリネズミ」の2つがずば抜けて素晴らしかった。「霧の中のハリネズミ」の映像にゃ「なるほど、こいつァみんな褒めるわけだわ」と映画館で一人納得。「黒蜥蜴」は去年見たものの中でベスト。ストーリーも映像も、テーマ曲も全てひっくるめて大好きだ。「♪不眠症ぉーの月っ、凍ったー刺青っ」あれって三島先生作詞だったのな。いまさら知ったよオレぁ。 裏1位はもちろん「パニッシャー」。映画を見て1ヶ月たったいまでも、お父さんにドクロのTシャツをプレゼントする子供の心がわかりません。続編は公開日に見に行きたいと思います。あと、いまちょっとアクセスできなくて確認できないんですが、同じ映画を見たはずの大島さんの出した結論が「トム・ジェーンはあのおっぱいを維持するためにコラーゲン注射を欠かすな」だったのを見たときには著しい敗北感を憶えた。オレもまだまだ精進せねばなるまい。 |
| 01月07日(金曜日) | ||||
■ 米予備役兵力、「破綻した軍隊」に=陸軍首脳が警告 上の記事は予備役だからちょっと話が違うかもしれんけど、去年の年末にNHKで放送された「イラク駐留 アメリカ州兵部隊」は悲惨だったな。正規の陸軍と州兵じゃ装備も待遇も雲泥の差、1950年代に配備されたトラックに陸軍が捨てた鉄板を貼り付けて装甲板にしてる様はもうちょっとなんとかしてやれよと思ったよ。 |
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TVBros.の細川茂樹(「仮面ライダー響鬼」主演)インタビュー読んでたら、「子供たちにも真似できる挨拶として、敬礼っぽいキメポーズを作りました」って書かれてたんですが、番宣見る限り「響鬼」の敬礼って「パダヤッパ」のラジニだよな。 いい加減やらないとログ読み返した意味がなくなりそうなんで、オレアワードやります。一気にやるのはめんどくさいから小出しに。というわけで――ー。 ■2004年ベスト映画■ 「シルミド/SILMIDO」(03/韓)の前半1時間
秘密工作部隊結成のためわけもわからず集められた荒くれどもが、教官に文句たれた途端に手榴弾を投げつけられるという序盤の展開からして「こいつァ!」と思ったんですが、本格的に訓練が始まると死者が出るほどのブッチ切りぶり。オープニングから金日成暗殺計画開始までの展開は100点満点。オレの欲求を完璧に満たしてくれました。ありがとうシルミド。さようならシルミド。 ……あー、後半?後半もあわせると60点ぐらいになっちまうんだがどうするお客さん。さすがにあのお涙頂戴ぷりにはついていけなくてなあ…。韓国ではあれぐらいやらんと受けないんだろか。あと、島を出た瞬間(行軍しながら見張りをAK1発でしとめる)まであんなに強かったのに、街についた途端、なんであんなに弱くなっちまったのよ。シルミドにうっかり金玉落としてきちまったんだろか。 ついでに。今回調べてはじめて知ったけど「シルミドの呪い」なんて映画があんのか。allcinema onlineでの平均点が1点というのがまた恐ろしい。 |
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| 01月06日(木曜日) |
■ ヤギとジュゴンとヒトとの交わり 昨日ちょっと獣姦の歴史について調べてて見つけたコラム。実に興味深いので紹介しとく。ジュゴンと海の男たちの話はオレも聞いたことあるな。あと、これは獣姦に含めていいのかわからんけど、人魚とのセックスは人間の女とやるのが馬鹿らしくなるほどすばらしい、という伝承も聞いたことがある。 そういや去年、オレのセンスオブワンダー供給ポイントであるラムタラ最上階で魚(たぶん鯉)の口にチンコ突っ込んでる外人さんのビデオ置いてあるの見たな。やっぱありゃ買っとくべきだったろうか。 ■ 「戦国自衛隊1549」トレーラー(音注意) あらすじ読んだ時点で割と諦めの境地に達してたんですが、なんか予告見るとちょっと良さげに見えなくもないな。……いや、声優さんの渋い声に騙されてる気がしないでもないから、結論は保留だ! |
* おおっと * 解析見てなんかヒット数多いと思ったら、茄神さん、いやむしろかしんたん、リンク貼り間違えてますよ。オイオイ、こいつァとんだドジっ娘キャラだぜ!(ちげえねえ!) というわけでHK-DMZ PLUS.COMさんから来た人はこっちこっち。お前らもオレと一緒に派手に出迎えてやろうぜ!!もちろん写真は撮ってきますのことよなんですが、いまうちスキャナねえんだよなあ。イノッチん家行って借りるか。もしくはなまはげのためにデジカメ購入。 ちょっと手こずってた若桑みどり「クアトロ・ラガッツィ 天正少年使節と世界帝国」読了。タイトルを見ると天正遣欧使節についてのみ書かれた本に見えますが、実際は戦国末期から江戸初期までのキリスト教布教について、参考文献のタイトル表記だけで17頁という膨大な量の資料を使って書かれたえらい本でした。それこそ個人の日記から国家の公文書まで使って1も2もなく資料!資料!資料!という資料パワーで構築された中世日本キリスト教布教史には圧倒されます。実際、これ一冊読んだだけで当時を見てきたような気になるものな。 布教にあたっての宣教師たちの苦労や喜び、はじめて「世界」に出くわした日本の人々の戸惑いや感動といったミクロなことから、日本の支配者たちの思惑と政治的駆け引き、世界システムと日本の衝突などのマクロなことまでとにかく手数を使って書かれてるので、感想も全てのことについては書ききれないんですが、個人的には日本国内のことよりもカトリック教会から見た遣欧使節の政治的意義というのが興味深かった。プロテスタント勢力の隆盛によって暗い話題続きのカトリック教会にとって、世界の果てである日本から布教の成功を示す使者がやってきたことは一筋の光明のようなもの。生死をかけてはるばるやってきた遣欧使節の4人の少年たちを敢えて3人しか出席さないことで、彼らを「東方より来る三賢者」に模す、という演出もあいまって、使節を迎えた教皇グレゴリオ13世が号泣するシーンはまさに中世日本のキリスト教布教におけるクライマックス。こればっかりはとかく資料の引用が多いため、ドライな印象を受けがちなこの本の中でも感動しましたわ。 (今年に入っちゃってるが)去年オレが読んだノンフィクションの中ではこの本がベスト。同じく若桑みどりの「絵画を読む イコノロジー入門」も5本の指に入る面白さ。おそらくは両方とも読んでて「ヤッベ!いま頭良くなってるよオレ!」という気分になるのがオレの心をくすぐるのか。どうもこりゃ、オレの中で若桑みどりブームが来かねんな。 |
| 01月05日(水曜日) | ||||||||||||||||||||||
■ こでられね〜秋田大集合!〜なまはげ・かまくらがやってくる〜(掲示板:三田主水さん)
来た!来た!――というわけでオレも「獣の匂い(C)前の彼女さん」を嗅ぎに行ってくるぜ!いろいろ考えたんですが、どうやってもオレの文章力ではこの嬉しさをあらわしきれなさそうなので、代わりにふんどし暴れ太鼓貼っときますね。
■ 昭和十二年度軍艦長門総員(軍@ふたば) 「やっぱり長門だ!核食らっても大丈夫!」ということで長門なわけですが、上の方にいる人たちはえらいところに座ってらっしゃるな!さすが海の男は違う。 ■ 100年前のロシア人撮影のカラー写真(from「俺暇」) もうコメント欄の人らと同じようなことしか言えんのだけど、とても100年前の写真とは思えないほど美しい。 |
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「鍛えてます!」というわけで、今日はたまたま近所に来てたうちの師匠と会ってきました。おそらく半年ぶりぐらいに会ったけど、自分で設定した待ち合わせ場所に辿りつけない、遅れてきといて会うなり罵倒など、いつもどおりの師匠でオレも安心しましたよ。師匠LOVE。 会って15分で用件も無事済んだので、あとは2人で初詣に行くことに。2人ともいい加減いい歳なんで寒ィー寒ィーと文句たれながらおみくじをひいたんですが、師匠は「大吉」、オレは「末吉」。
最初はこんな感じで和やかに(異論は受け付けない)すすんでたんですが、おみくじの内容を見ると、これがまたえらいことになっとりました。憶えてる範囲でどんな内容か要訳すると――。
そうそう!それが日本人の心だよネ!……って神さん、それ全然フォローんなってねえよ!つうかオレ、今年は本当に生き残れるのか!?
オレが自殺するときは無駄に他殺に見せかけた挙句、ダイイングメッセージとして血文字で師匠の名を書き残しておこうと思います。謹賀新年!(投げやりに) 小田原ドラゴン「小田原ドラゴンくえすと!」1巻、田丸浩史「課長王子外伝」購入。 |
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| 01月04日(火曜日) | ||||||||||
■ テレ東の人事採用ページがカッコいい すげえ自画自賛ぶりだけど、ラストの「他にどこがやる?」は文句なしにカッコいい。これはテレ東さんにしか言えないキャッチコピーだぜ。 例の「2004年ベスト○○」のため、久々に過去ログを読み返してたんで、たぶんあんま見てた人がいない「はてなダイアリー ひかり後家」で取り上げたニュースの中から気になったものを再掲。まあ「シャブ壱inDEEP」さんのマネなんですが。 ■ 「横山まさみちの道を継ぐ者」 今見ても怖ぇ! ■ 素晴らしすぎるATGの商品紹介ページ 「雄々しくも獅子にまたがる彼」、「港を颯爽と闊歩する彼」などTシャツを着てるモデルさんがいちいち素晴らしすぎて濡れまくり。つうかしばらく見ないうちにモデルさんの顔Tまで出とる! ■ 「レスラーの名言・珍言」スレより
■ 「結論、三国志はエロい。」スレより
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