HNは「ヒライ」ですが、比良井塾時代から見てる人は「塾長」と呼びます。街角で声をかけてくる女たちからは「シャチョさん、シャチョさん」と呼ばれてます。オヤスクシトクヨー。
27歳の男。つまりはおっさんです。若者は大嫌いです。妬ましい!その若さが妬ましい!(処女の生き血を湛えた風呂に浸かりながら)
職業は王です。革命とかよくないと思う。パンがないならケーキを食べればいいと思う。
どうでもいいので貼るも外すも好きなようにやってくれ。寝たふりしてる間に出て行ってくれ。
どうもこうもねえよ!
「今を楽しもうぜ、今を」(行きずりのあばずれを抱きながら)
将来的には男塾の帝王と呼ばれてモビルスーツ並に巨大化。どうやって入ったのかわからん部屋で3号生をはべらせて優雅に暮らしたいと思ってます。足元では3号生が4人がかりでオレが飲むビールを運搬中。
佃煮にするためにイナゴを捕まえる仕事に従事してたんですが、両親から「イナゴは悪い虫だ。稲を食い荒らす悪い虫だ。いいイナゴは死んだイナゴだけだ。オレと喋るときはケツと頭にサーをつけろ」と教え込まれていたため、佃煮が余るようになってもイナゴを捕らえることを止められず、イナゴを袋一杯に捕まえてきてはひたすら火にくべるという田園ジェノサイダーと化してました。今となっては無益な殺生だったと反省してます。
サー!死んだイナゴだけであります!サー!!
広井王子がとうとう広井王に。
学生のころ、2年間も同じアパートに住んでおきながら一度も姿を見ることがなかった202号室の住人チャールズ・O(オー)に。
なんか凄いものが攻めてきたときに「これは演習ではない。繰り返す、これは演習ではない」と言う係の人になりたい。そして最期は「こ…こんなバカな」と言いながら光に包まれるオレ。
息子の命を救っていただき、本当にありがとうございました。
私に出来ることがあればなんでもおっしゃって下さい。
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ハケ水車!ハケ水車!
ちゃんと列に並びな。
たたかう
にげる
まほう
どうぐ
とりあえずじっかにもどるようせっとくする
→あの50まんえんはどこにきえたのかついきゅうする
| サヨウナラ…、遠い空からあなたの幸せを祈ってます。 |
運転手さん!空港まで飛ばしてくれ!!(だが運転手は高橋レーシング)
降りたァァー!!
字一色を和了りそこねたオレをマジ蹴りしたギャラリーのM本くんに。
| 私のような老いぼれはどうなってもいい。娘は、娘だけは見逃してくだされ。 |
ヒャハー!!
| ボブの野郎が助けに来やがった!助かる!オレたちは助かるぜ! |
フ…、余計なマネしやがって!!
よしてくれよ。そんな昔の話は。
よそのお店でもそんなこと言ってるんでしょ。ンもうッ!
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