私た

私たち、「労働者住民医療機関連絡会議(略称:労住医連)」は、
働く人の生命と健康を守り地域の方々と共に 医療・福祉の向上を目指す、 医療機関、医療従事者の団体です。



特集

(更新06/1/25)

(更新07/6/26)

人がこのホームページを訪れました(2004.5.26からカウント)

2008年6月11日、後期高齢者医療制度の廃止を求めて国会請願行動が緊急に開催されることになりました。「後期高齢者医療制度に怒っている会」という共同行動が急きょ結成され、労住医連も参加いたしました。当日の行動等については「怒っている会」のホームページをごらんください。

http://6-11.doc-net.or.jp/


上のバナーをクリックするとアピール文、資料などのページに移動します。



『頸肩腕障害などの上肢障害認定マニュアル』(アットワークス刊、1900円)を発行いたしました。詳細・申込書は上のバナーをクリックしてご覧ください

■最近の更新■..
「介護保険ウォッチング」からのページに、「だれのための『情報公表制度』なのか?」を掲載しました。(08/2/8)
労住医連第25回総会決議を「アピール」ページに掲載いたしました(07/11/29)
社会保険庁の年金問題にからんだ、VDT労働協定のバッシング報道に対して、朝日新聞社に公開質問状を提出いたしました。労住医連 ニュース ページに掲載いたしました。(07/7/5)
産業保健ページに「メンタルヘルスアクションチェックリストを掲載しました」(07/6/26)
ニュースに労住医連第24回総会のお知らせを掲載いたしました。(07/6/5)
リハビリ日数制限問題を問う(本頁中段)に「労働者住民医療」記事「あくまでもリハビリ日数制限は撤廃するべき」を掲載しました(07/04/13)
告知板を更新しました(07/3/1)

<更新情報一覧はこちら>




■最近の情報■

最近の新聞報道、関係省庁公開情報へのリンク、労住医連に寄せられた速報を掲載します。

2006年11月2日、厚生労働省「石綿に関する健康管理等専門家会議」は、石綿ばく露聞き取りに活用しやすい手引を公表いたしました。亀戸ひまわり診療所名取雄司医師、東京労働安全衛生センター 飯田勝泰氏も参加して作ったものです。是非ご活用ください。
クリックすると、ダウンロードページに移動します 
「MSWのための外国人医療講座」が本になりました。
企画を共催した移住労働者と連帯する外国人ネットワークの発行です。
(06/12/6)

<過去新着情報一覧はこちら>



労住医連機関誌「労働者住民医療」からピックアップした記事を掲載いたします


リハビリテーション日数制限問題に関連して、「労働者住民医療」に掲載された記事を掲載いたします。


2007年3月25日号「労働者住民医療」記事(PDF155kb)
「あくまでもリハビリ日数制限は撤廃するべき」大竹整形外科 大竹進

2006年11月25日号「労働者住民医療」特集 リハビリ日数制限問題

(PDF3.32Mb)
 「早急にリハビリ算定日数制限の撤廃を」大竹整形外科 大竹進
 10/26リハビリ日数制限の実害告発と緊急改善を求める集会報告 事務局

2006年12月25日号「労働者住民医療」特集 現場から問うリハビリ日数制限問題(PDF6.54Mb)

 
日数制限でリハビリを打ち切りとなった症例 札幌緑愛病院 赤松弘崇
 リハビリと介護の必要性は同じ天秤では量れない 大分協和病院 後藤剛
 患者個々の状態に応じたリハでなければ効果は期待できない
      天心堂へつぎ病院 高橋孝吉

過去の特集は以下
「日本の医療はどこへいく」
「介護保険ウォッチングから」




「混合診療の導入に反対します!」チラシ(PDF)
挿絵入りチラシ(カラー版、カラープリンタ用)
「混合診療の導入に反対します!」ポスター(B4版)(PDF)
種類1 種類2

「混合診療」問題Q&Aはこちら


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電話番号03-3636-2371 FAX:03-3636-2372
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最終更新日 : 2004/12/14

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