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実体参照(エスケープシーケンス)

"<"など、タグの指定に使う文字を、単なる文字として書きたい場合は、「実体参照」と呼ばれる方法を使います。例えば、"<"ならば"<"と書きます。

■ 実体参照(エスケープシーケンス)

XML文書の中で、タグを示す記号としてではなく、単なる文字として"<"を使いたい場合は「<」と表記します。このような書き方を「実体参照」と言います。$lt;と書かれている箇所は、ltという名前で定義されえている実体(ここでは"<"という文字)に置き換えられます。実体は1文字単位でなくてもよく、繰り返し使うフレーズなどに用いることもあります。

定義済の実体
文字 実体名 表記方法
< lt <
> gt >
& amp &
' apos '
" quot "

<para>属性は、開始タグの中に「属性名=&quot;値&quot;」または「属性名=&apos;'値&apos;」と書きます。</para>

 

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