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雪大根
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12月30日
畑の雪を除けて抜いて来た大根。お正月のナマス用にと思って残して置いた特大。
雪に会った大根は甘く、包丁を当てるとぱりっと割れるほど水気がたっぷりだ。
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ソラマメ冬囲い
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12月28日
ソラマメの芽の雪を払い、削った竹と、青竹の枝を使って芽を保護。やや・・かなり・・・遅かったが、しなければ潰れてしまう。
最初にソラマメを蒔いた年は、そのまま冬を越させていい収穫があったが、2年目、3年目ともそうしたところ大雪で全滅。ことしの雪の様子から、やはり危ないということになった。
ビニールハウスがあれば何のことはないのだろうと思ったら、ハウスに作った人は伸びすぎでやはりダメだったという。
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葱収穫
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11月23日
貴重な晴れに葱の収穫。一応干す事も出来て、ほっとした。良い出来で、甘味のある美味しい葱だ。 |
また、干す
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11月17日
切り干し大根と、茹でた菊を干すのをやってみる。切り干しは細く切ると、もう笊の目にくっついてしまうから、太めに切った。日に当てられるだけあてて、雨の場合はストーブの近くで干す。
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大根干し
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11月16日
こうして見ると今年の大根はずんぐりとして小型。数を多めに干した。今朝は霰が降り、のち薄日が射した。
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大根洗い
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11月15日
小雨の中だったが、みぞれが降ったりするほんとの冬の入り口になる前に大根を干したくて、抜いて来た。一輪車に積んで3回運ぶ。
大小さまざまだけど、自家用だからかまわない。娘のうちと2軒分である。
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八升豆
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11月14日
数日前晴れ間に撮った八升豆。
風が寒くなり、葉が落ち続けて豆に日が当たるようになったが、まだなかなか、からびて来ない。
本式の冬になる前にちゃんと実っておくれ。 |
唐辛子
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11月9日
唐辛子を全部収穫して、実と、柔らかそうな葉とを切り落とした。
葉っぱは佃煮にしてみる。ほんの一皿分だけど、美味しいよー。
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葱・レタス・大根
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11月8日
みないい出来。農薬は一切使わないが、この3つは虫気が無くて、白菜はむちゃくちゃに虫に食われた。
大根は、大きいものから抜いて食べる。
今日はこれを、大根下ろしで食べ、里芋と一緒に蒸して柚子味噌で食べ、葉っぱは柔らかく茹でてジャコと炒めた。満足の食卓。 |
藷のあと・トウナ植え
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10月30日
サツマイモを収穫したあとへ藷の蔓と切り藁、炭の粉を撒き、その上へ、砂糖で果実を漬け込んで作るコーソの絞り粕を水に溶いて柄杓で撒き、糠を撒いた。微生物が春まで耕していてくれるだろう。
右はトウナを植えている。冬を越して、新しい葉が出て、トウが立つと摘んで食べる、春の食料。
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いい大根
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10月14日
大根は三回蒔いた。
最初に蒔いたのは少し早すぎて虫だらけになり、よく育たない。
三回目は健全だがやや小さい。
この、二回目、8月30日蒔きのが一番バランスよく、のびのびと育っている。草を積んで作った堆肥がたっぷり入っているだけで、ほかの肥料も薬品も何も使っていない。
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サツマイモ・落花生穫り終わる
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10月13日
晴れが続いて土の乾き具合もよく、ぼつぼつ穫っては使っていたサツマイモと落花生の残りを今日穫り終えた。
サツマイモ不作だったが、最後の3畝が小粒ながらこのくらいの出来でほっとする。
落花生も今までにないほどの不作だったが、茎が異常に長い(私の背丈くらい)ので、こっちは徒長、魚沼で言う「青け」た、ということだろう。
来年がある。
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紫蘇の実
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10月12日
青紫蘇の実がたくさんついたので、漬け物用にしごく。
650グラムあった。塩水に半日浸けてアク出ししたあと、20%の塩で漬け込んだ。
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さつまいも
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10月8日
あまりにも雨不足だったせいか、枯れた株があるほどだったが、それでも時季は時季で結構育った藷が出てくる。
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プルーン
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9月18日
プルーン、品種は「シュガープルーン」。
3本植えたプルーンのうち、「花粉用」とされたこの木が一番先に収穫出来た。
来年以降が楽しみ。
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苗床の堆肥
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9月2日
サツマイモ苗床に踏み込んだ落ち葉や藁が、発酵を終わって黒々とした堆肥になったのを畑へ運ぶ。
積んで、シートを掛けて置いて、また畑に使う。 |
大根発芽
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8月30日
去年は雨不足で適期に蒔けなかった大根、今年は幸い思う日に蒔けて、芽が出て来た。
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八升豆
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8月29日
弟に種子を貰った珍しい豆、ハッショウマメ。古風な紫色の花が美しく、これを見るためだけにでも植えて置きたいと思うほどだ。
去年に懲りてゴーヤーなみの高くしっかりした柵に3本だけ植えてあるのに、まだ足りないくらいの茂り方。
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ニラの蕾
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8月27日
一畝のニラにぞっくりと蕾が着いた。
隣は茄子の畝、日照り続きだったので貧弱だが、雨のあと実がつきはじめた。
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タネ
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8月22日
毎年今月27日前後に大根を蒔くことにしている。去年は日照りが甚だしくてタネ蒔きが出来ず、9月にずれ込んだので、沢庵用大根に不自由した。
どうやらいいお湿りがあって、今年は順調に蒔けそうだ。
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今日のゴーヤー
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8月10日
ゴーヤーがどんどん取れ始めた。
トマトはジュースにして飲み、オクラは茹でて食べ、ゴーヤーは友だちに送り出した。
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ゴーヤー
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8月4日
よく茂り、虫食いひとつなく、次々実を着けている畑の優れもの。沖縄の友人によると、苦瓜はゴーヤーであって断じてゴーヤではない、と。
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恵みの雨
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7月28日
雨らしい雨はおよそ3週間ぶりで、畑も花も、私どももほっと息をついた。
夫がサトイモの草取りをして肥料を撒く。この、草の量!
もちトウモロコシは伸びるばかりで心配したが、2メートルくらいになってやっとこんな姿になった。
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ハッショウマメ他
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7月23日
やっと3本だけ発芽した八升豆。
どんなものか知らなかった去年、簡単に作った柵を押し潰さんばかりに茂ったので、今年は大きい柵にしてある。
蔓の先に目があるみたいに、遠くからでも巻き付くところを見つけて寄って行く。
花が、なんとも言えないムラサキで、きれいなのだ。
右は今日穫れたもの。ゴーヤー、胡瓜、ブラックベリー、オクラ、ミニトマト。
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第一号
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7月22日
ゴーヤーの最初の実。あと次々実がつきはじめた。
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オクラ
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7月16日
庭畑のオクラに花が咲いた。
今年は莢の丸い品種にした。大きくなっても柔らかい筈だ。
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落花生畑
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7月3日
草が生えるたびに鍬で削っていたが、それでは追いつかなくなって今日、手で草取り。左の写真の左側が、草を取る前の畑。もうぼつぼつ黄色い花が咲き始めた。
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収穫
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6月25日
豆ご飯にする豌豆と、水茄子・いんげんの初物。
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葱植え
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6月22日
葱苗を植え溝に並べて立て、少し土をかけたら、乾燥した蜜柑の皮を撒き、藁を敷いて終わり。
蜜柑の皮は葱の病気避けのためで、冬中ストーブの脇で乾かして置く。
育つに従って土を寄せて行き、白根の長い葱が出来る。
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豌豆
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6月14日
スナック豌豆というのと普通の豌豆と混ぜて植えてある。取り立てを茹でたのはとても甘い。
普通の豌豆を実らせて豆ご飯を炊こう。
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6月11日
左は5月8日に初めて植えたサツマイモ。右は5月26日、植え終わりのサツマイモ。初めの苗はずいぶんきゃしゃだったが、日にちが多いだけちゃんと育っている。
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にんにく
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6月2日
収穫までまだ日があるが、元気なにんにく、楽しみ。 |
耕耘機
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5月20日
落花生の予定地。箱の中で芽が出て来ているのをここに植える。
茄子やトマトの予定地も耕耘機をかけた。
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豌豆
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5月18日
1年に3度作れるというのでサンドマメの名あり。
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サツマイモ苗を切る
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5月7日
一回目の苗切り。ぎっしり出ているため、やや軟弱な感じがする。覆いはもうしないことにした。このあとだんだんしっかりした苗が出てくる。
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ネズミ!
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4月27日
ネズミが侵入して藷をかじるので、山で杉の葉を取って来て敷き詰めてみた。
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サツマイモどんどん伸びる
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4月20日
元気に伸びるサツマイモの芽。
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サツマイモたくさん発芽
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4月17日
朝、覆いを外してびっくり、もくもくもくと一斉に発芽が始まっていた。
こんなめざましい育ち方は、初めて見た。
今日の覆いの中の気温、朝で20度。土中の温度、同じく37度。 |
サツマイモ発芽始まる
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4月14日
いつも一番発芽の早いムラサキマサリに小さい芽が出ていた。
朝、苗床を見ると、気温が20度。土に深めに刺した温度計は40度。
日中、日が当たり続けると熱くなりすぎるのが怖いので、覆いのビニールは外して、夕方また掛ける。
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やぐら葱
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4月7日
去年未知の人にもらったやぐらネギ(三階ネギともいう)を植えて置いたら、雪の消えた畑で伸び始めた。
これはネギ坊主ではなく、小さいネギが上に出来て、それを切って植えるとまた新しいネギになる。
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種イモ伏せ
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4月6日
中のほうはまだ40度あるので少し早いかも知れないが、気をつけることとして、タネ藷を並べてしまう。土を敷いて、48度のお湯で40分消毒した藷を並べた。
このあと藷の間に土をいれて、籾殻を振りかけてビニールで覆う。
品種はタマオトメ、ベニハルカを主として、パープルスィート、ムラサキマサリを種を絶やさない程度に。
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苗床発酵
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4月2日
完成して三日目の昨日50度、四日目の今日は60度近くまで温度が上がり、今日は白い菌糸がふわふわと発生していた。
自信はあったが、予想以上の出来にわくわくする。
温度が落ち着いたら種イモを並べる段取り。
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苗床完成
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3月30日
材料の藁や木の葉を敷き詰めて水を撒き、糠をまぶして踏む、を繰り返して一杯になったので、ビニールで覆って発酵を待つ。
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苗床
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3月29日
さつまいもの苗床。藁や藁縄(冬囲いの取り外し)を入れては水を打ち、濡れた藁などにまぶすように糠を撒く。踏みつけて均す。また、藁、水、糠と繰り返して、発酵を待つのだ。
右はネズミよけの金網を敷くところ。この上にまた藁や糠を入れる。
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もう少し
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2011年3月18日
畑の雪が消えて、もうあと少しになった。
ここは両側をよその家に挟まれた屋敷畑なので、日当たりや風通しがやや不良、とは解っているが、雪解けはそれがはっきり出てしまう。 |
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