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(10.1.1〜10.12.31)
大豆
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12月6日
左が肴豆(サカナマメ)、右が秘伝豆。どちらも出来が悪くて、ことに秘伝が不出来。気候不順のせいかと思うが、よくわからない。
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ソラマメの芽
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12月2日
ソラマメは、雪の降る前にあまり大きくなると雪のダメージが大きいので、こぢんまりしていたほうがいい。
寒さよけに籾殻を敷いた。
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落花生収穫
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10月31日
落花生を全部収穫して、洗って干す。ピースは見習い。 |
八珍柿収穫
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10月21日
家の横の畑にある柿の木は今年豊作で、平均200グラムもある大粒の実がドッサリ採れた。
干し柿にするよう、剥きはじめたが、今夜は終わりそうにない。
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いも掘り
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10月19日
不作ではあるが、家で食べるには充分な量だろう。日に当ててからボール箱に詰めて、室内に仕舞う。 |
なつめ、トマト
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10月3日
畑の隅に植えたなつめが実をつけた。まるまる太って美味しい。
トマトが熟さなくなって来たと思って数日もがなかったら、今日はどっさりあった。 |
さつまいも掘り
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9月26日
初めてさつまいも掘り。天候が定まらなかったわりに出来はいい。
里芋のわるい年はさつまいもがいい、と言うが、日照りと渇きで里芋は枯れない、というだけの不出来(枯れたのもある)。
ピースは周りを行ったり来たりしてよく見学。いまに彼女も掘って呉れるかな。
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ニンニク植え
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9月24日
雨で延び延びになっていたニンニク植え。ピースも見学。
いよいよばーさんかじーさんか、分からなくなって来ましたな。 |
白菜に覆い
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9月14日
白菜苗に不織布を掛けてもらったところ。これは虫除けのため。
手前の畝は二度目に蒔いた「打木源助」大根。 |
玉葱蒔き
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9月11日
ほんとうは昨日のはたけ。
玉葱の種子を蒔いて、灰をふるって掛けているところ。
提げているのは蚊取り線香。 |
胡瓜を手繰る
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9月10日
胡瓜が枯れて来たので手繰ってしまう。
手前は生えそろったタクアン用大根「耐病総太り」の畝。 |
大根発芽
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9月8日
雨が無くて遅れていた大根、水を撒いて3日に蒔き、5日に発芽、そのあと雨。まずは良かった。 |
今日の収穫
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9月5日
ミニトマト。万願寺唐辛子。茄子。甘藷。南瓜。よく見えないが胡瓜も二つ三つ。 |
大根蒔き
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9月3日
雨を待っていてもらちが明かないので、水撒きをして大根を蒔く。(詳しくは「おしゃべりきもの」に)
去年より1週間遅い。秋野菜は一日の遅れが十日の遅れ、とかいうけど、今年はバカ暑いから大丈夫、ということにする。
タクアンくらい、自分の作った大根で漬けたいものね。 |
八升豆
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8月27日
ジャックの豆の木ではないが、天にも昇る勢いのハッショウマメの蔓。
8月も終わり近くなって、やっと蕾がついた。豆になりますように。
この豆を植えたのは初めてだが、日除け用に植えるには最適の植物だと思う。 |
サツマイモの花
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8月24日
サツマイモに花が咲いていた。
品種を見てくるのを忘れた。 |
縞瓜
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8月6日
弟にタネを貰って、初めて作った縞瓜。甘瓜のなかでは随分昔からある品種で、丈夫でよく実がつく。 |
いろいろ収穫
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7月26日
胡瓜・トマト・茄子・オクラ・万願寺とうがらし。
トマトはこれで3種。 |
インゲン収穫
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7月5日
インゲンは王さんに種子を貰った中国の品種、細長い、少しよじれた実が沢山つきはじめた。胡瓜も毎日採れる。
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初物
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6月29日
キュウリを初めてもいだ。
甘みがあってたいへん美味しいキュウリで、もう買ったのは食べられない。 |
にんじん
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6月28日
一回目に蒔いたほうの人参。雨の少ない時期だったので発芽はまばらだが、残ったのは人参らしくなった。 |
サツマイモ
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6月27日
サツマイモが活着して蔓になり始めた。 |
キュウリ
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6月21日
昨日網掛けを終えたキュウリ。株間を遠くしたのは、その間に時期をずらして二回目を蒔くため。 |
土留め完成・サツマイモ畑
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6月1日
ブロックを一段積み増しした東側。西側はサツマイモ畑で、今日植えた分で150本ほどになった。
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王さんのくれたインゲン
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5月23日
王さんが中国からタネを送ってもらったというインゲン豆をもらって蒔いた。本葉が出て来たので今日移植。
今日はほかに植えたもの、サツマイモ。落花生。ゴーヤー。辛いとうがらし。など。 |
イモ苗
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5月21日
初めて苗を切る。
ベニハルカ、ベニマサリの、新しく苗を起こした二種が意外に健闘、いつも一番多く採れるムラサキマサリをしのぐ。
タネイモが乾き気味だった太白、パープルスイートは今日はゼロ。 |
ムクドリが来た
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5月18日
家の脇の畑を耕耘機で打った。
妹に貰った耕耘機は調子が良くて、冬中小屋に置いたのを出してエンジンをかけると一発でかかる。
縦、横、縦と耕耘していると、ムクドリが集まって来て、9羽まで数えた。すぐ傍まで来てさかんに虫を拾う。 |
イモ苗
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5月16日
サツマイモの苗がやっとここまで育った。 |
タネイモを伏せる
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4月18日
去年より10日ほど遅れてタネイモを伏せた。
種類別に並べ、薄く土を掛け、周りと、外の周りにネズミ避けの栗のイガを置いたところ。 |
収穫
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4月10日
上からシマナ(高菜)、小松菜、ブロッコリー。ようやく畑の青物が食べられるようになってきた。 |
発酵を待つ苗床
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3月30日
藁や落ち葉を充分に踏み込まれた苗床は、ビニールで覆って発酵を待つところ。温まったらイモを並べるのだ。
栗のイガはあるだけ運んで来て回りに置こう。芽の出始めたイモをネズミに囓られないように。 |
サツマイモ苗床
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3月20日
今年のサツマイモ苗床は、@小型。A徹底的にネズミ対策。
ネズミ対策として、畑のお隣から貰っておいた栗のイガを、外の接地部分や内側にもたっぷり置く。底にも側面にも金網を張る。踏み込む堆肥の材料から糠を減らす。など。今日はここまで。
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雪の下
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1月31日
畑はまだ雪の下。
取り残した白菜の頭が、雪のなかからのぞきはじめた。 |
雪下野菜
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1月5日
また、雪の下から白菜とキャベツを穫って来た。
なんの薬品もかけなかったのは両方同じだが、不織布を掛けてあった、また葉の硬い、キャベツに比べて、白菜はアミのように虫食いだらけだ。でも、剥いていくときれいで、そして何より、甘い。 |
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