アマテン再び ボルネオの女王との謁見とビール。
相も変わらず、同じような内容の駄文です。
オスに少しだけビビる 今回は予定になかったセピロックへ。
昨年のリベンジは・・・ムリだろうなぁ。
いきなり出てきたので驚く ビリッ村からキャンプへの移動でいきなり大物出現!
午後のアクティビティは、どーよ?
飲む時間を削って遊ぶ このエリアでは初めてのナイトクルーズへ。
珍しい(はずの)あれが出た!
ヒルに怯まずに進む 早朝、スカウ近くのオックスボウレイクへ。
ヒルだらけのトレッキングコースで我慢大会?
雨の馬鹿っ! 午後はビリッ村近くのオックスボウレイクへ。
雨で身動きとれず。しかし、最後にご褒美が。
夜の森を歩く これまた初体験のアクティビティ、ナイトウォークへ。
もちろん多大な期待などしていない・・・。
先生にひねり出してもらう 本流クルーズで大満足のあと上陸。
とある鳴き声をきっかけに、一気に戦闘モード突入!
リベンジを果たす 昨年のリベンジを果たす。
もっと稀少な同属種も見たことあるが、これを見ないと気が済まない!
あわただしくショーを見る 今日で修行も終わり・・・。
時間がないのにワニ園へ。
つまらない挨拶に反省する いつ行っても楽しいコタキナバルの夜。
眠気と疲れのおかげで、帰宅直前に失態を。

今回の旅行で鳥類69種、哺乳類11種を確認できました(私が見たもののみ)。


鳥の一覧は鳥リスト、哺乳類の一覧はほ乳類リスト

詳しい旅行日程は日程をクリック
キャンプ脇にある盤根
4月に転勤した管理人の新職場のポストは春から夏にかけて仕事量が多い(と言われていた)。ま、転勤したばかりなので、おとなしくしてたし、たしかに多少時間に追われてた気もする。

夏真っ盛りの頃、そろそろ「虫」が頭をもたげてきた。昨年秋、良い思いをしたダラマコッも考えたが、大人数だと迷惑だろう。その頃、夏バテ気味でもあったので、身体が楽なリバークルーズに考えが傾いてきた(結果として、「修行」に近いようなスケジュールになったのだが・・・)。

つーことは、あそこしかない。キナバタンガンジャングルキャンプ。施設がどのくらい整ったのか楽しみだ。多少、スタッフに入れ替えもあったようだが、アットホームな雰囲気は健在だろう。

で、集まった人数は偶然10名。昨年春と違うメンバーもいるが、相変わらずアル中ハイマー中心。今回もドタバタ道中になることはディープインパクトの単勝馬券より堅い。鉄板だ。

今度こそ待ってろよ、ゾウ!待っているに違いない。お願いだから待っててね。でも、またダメかも。無理臭いな。きっとダメなのだろう。ダメに決まってるじゃん。えーえー、待ってなんかいませんとも!
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キャンプ脇の盤根
初訪問地で大物狙い!