Diary
2002年9月

30日月曜日
「FFXI」、昨日に引き続き鍛冶をやる。しかし、さすがに資金が底をつく。仕方なくバタリアで虎狩り。 さすがに虎狩りも飽きてきたのでソロムグで恐竜を狩ってみたりする。
午後からは仲間に誘われ、経験値稼ぎにダボイへ行く。夜は知り合いに誘われ、フェ・インで経験値稼ぎ。 フェ・インは以前デジョン2を取りに行って失敗した恐ろしい場所。 とにかく狩場につくまでが遠く、無茶苦茶おいしい訳でもなかった。(まずくはない) しかし、他に人がまったくいないのでモンスターの取り合いにならないのは良い。
29日日曜日
「FFXI」、午前中なんとなく鍛冶スキルを上げ始める。一応、木工で盾を作るのに必要というのもあるが…。
昼から知り合いに頼まれていたジュノまでの護衛をする。マウラからセルビナへ渡りジャグナー経由でジュノというコースを進んだ。 何事もなく無事に到着。その後は合成にお金を使いまくって貧乏になってしまったので、バタリアで虎狩りをして牙を集める。
夜、仲間とパーティーを組んで修道窟へレベル上げに行く。出発前からいきなり重苦しい雰囲気でみんな無言。 狩りも乱戦多めでイマイチな感じ。珍しく仲間が二人いたのになぁ…。一人抜けたときに自分も抜ける。
あとは少し合成をやって荷物整理をする。…荷物整理中に寝落ちしてしまったのは内緒だ。
28日土曜日
夕方、歯医者へ行く。先日削った歯が痛むので昨日電話したら、予約キャンセルがある今日になったのだ。 普通にしている分には痛くないのだが、冷たいもの熱いものが恐ろしくしみる。水道の水でうがいをするのもしみる。しみてかなり痛い。 今日のところは歯に薬を塗っただけだが、確かに痛くはなくなった。しかし、痛いの一歩手前みたいな違和感があるので気持ち悪い。

「FFXI」、日中は木工スキル上げをする。木を伐採して原木から材木に加工してもスキルが全然上がらなくなったので、 ハープーンという槍を作ってみたら上がったので大量生産。
夜、バストゥークに移動してカオスブリンガーをデスブリンガーに変えるクエストをやる。 カオスブリンガーという両手剣は暗黒騎士になるために必要なアイテムということで他人に渡せない。 他人に渡せないということは当然倉庫キャラに渡せない、ということでずっと邪魔だなぁと思っていたのだ。 このクエストはカオスブリンガーでモンスターを100匹斬りしてグスゲン鉱山へ行くというものなのだが、 100匹斬りが面倒くさいのでほったらかしにしていたのだ。とりあえずジョブをレベル1のままの暗黒騎士に変えて100匹斬り。 終わった頃にはレベル5になった。そしてグスゲン鉱山へ行って無事にデスブリンガーを持ち帰る。 もちろん即倉庫に送ったのは言う間でもない。
27日金曜日
昼前に外出。
本屋で雑誌を立ち読み、「FFXI」の情報を仕入れる。もちろんその他の情報も…。 PS2で出る「バーチャロン マーズ」に興味はあったのだが、ツインレバーは出す予定がないということなので却下。 ツインレバーのないバーチャロンなんてバーチャロンじゃない…。
いつも行くゲームショップ(DVDも取り扱っている)でDVDソフト「バック・トゥ・ザ・フューチャー トリロジーBOXセット」を購入。
ゲーセンに行くと「ゼクセクス」がなくなっていてガッカリ。もうちょっとやったら1周クリアできそうだったのに…。 しばらくすると友人がやってきた。かなり久々に会ったのでしばらく話をする。

「FFXI」、夕方、モンクがもうすぐレベル10になれそうだったので上げてしまうことにする。 西ロンフォールで暴れまわっていると知り合いから「メインの白魔道士は上げないの?」と、遠回しなお誘いがきた。 とりあえず飯落ち後に合流することにした。
夜、飯落ち後にジュノへ行き先程の知り合いと合流してパーティーを編成、ダボイ・修道窟で経験値稼ぎ。 しかし、狩場は混みすぎ…。とりあえずそこそこには稼げたかな。
26日木曜日
「FFXI」、午前中ログインしてとりあえず競売所を覗いていると、吟遊詩人で希望も出していないのにお誘いが。 せっかくなのでパーティーに入れてもらい、バタリアでオーク狩り。飯落ちまでそこそこ稼ぐ。
昼からは白魔道士にジョブチェンジしてバタリアで虎狩りをして牙集め。
夕方頃から飯落ちをはさんで深夜までひたすら木工スキルを上げる。先日ちょっとだけやってみた伐採が気に入ったので…。
サンドリアでまさかりを買い、ゲルスバに入ってすぐの林で木を伐採して加工、持ち物がいっぱいになったらサンドリアに戻る、の繰り返し。 とりあえずスキル8で昇格試験を受けて見習いになった。
最後にもう少しでレベルが上がりそうな戦士でラテーヌに行き、地味に稼いでレベルを上げる。
25日水曜日
昼過ぎに歯医者へ行く。二本目の治療も今日で終了。しかし…その隣の歯も軽い虫歯ということで前々回に少し削ったのだが、 その歯が痛くなってきた。家に帰ってからも痛むので明日電話しよう…と思ったら木曜は休診日だったり。

「FFXI」、午前中はウィンダスでクエストや倉庫整理、昼からはバタリアで虎狩り。
夜はソロでのんびり戦士をやろうと、サンドリアで戦士にジョブチェンジして西ロンフォールからラテーヌへ向かう。 すると途中でパーティーへのお誘いが。戦士で本格的にパーティーに入った経験はないので少し悩んだが、入ってみることに。 そして、ラテーヌからバルクルム砂丘に入ってすぐのところでゴブ狩りをする。前衛が初めてなら釣り役も初めて。 もうひとりの前衛であるナイトさんも前衛初めて、なんと回復役まで後衛初めて、ということでなんとなく不安を感じたものの、 やってみたらみんなうまく立ち回れてかなり稼げた。全員レベルがひとつ上がり、もう少しでさらにひとつ上がりそうな勢いだった。 …ってか、こんなに頑張ってレベルを上げるつもりもなかったんだけどなぁ。
24日火曜日
昼前に外出。ハローワークへ行くがここだと思うものはなかった。その後は適当に本屋やゲーセン等を周る。

ゲーセンではいつも通り(?)「ウルフファング」「ゼクセクス」をやる。 「ウルフファング」は進歩が見られず。「ゼクセクス」はジワジワ進歩して戦艦内部へ突入。確か最後の面だったような気がする…。
あと「サンダーブラスター」「飛鳥&飛鳥」が入っていたのでやる。 「サンダーブラスター」は連射すればする程ショットがパワーアップするというのがウリのアイレムの縦シューティング。 「飛鳥&飛鳥」はリアルタイムではやっていなくて初プレイだったのだが…時代を感じた。どっちもイマイチかなぁ。
よく考えたら「ウルフファング」「ゼクセクス」は別にわざわざゲーセンでやらずとも基板を持っているのだ…。 何やってるんだかなぁと思う今日この頃。

「FFXI」、今日はずっと吟遊詩人。
夕方、ひとりでジャグナーに行ってチマチマ稼ごうと思ってジュノを出た瞬間、お誘いがきた。参加希望を出していないのに誘われるとは! もちろんパーティーに入る。そしてバタリアの古墳トンネル内で虎&ゴブ狩り。 レベル的にもうあまりおいしくなくなっているものの地道に稼ぐ。なにより愉快なパーティーだったので楽しかった。

夜、ジュノで参加希望を出してしばらく待っているとお誘いが。 パーティーに入れて一安心と思いきや、このパーティーはまとまりが無く、どこで狩るかでいきなり分裂気味。 結局ジュノからロランベリーに出てすぐの辺りでゴブ狩りをすることになったのだが、 ゴブがリンクしたり他のパーティーを追いかけてやってきたウェポン(今のレベルではちょっと強すぎる)に無謀にも手を出してみたりで、 街に逃げ帰ること数回…。挙句の果てにはリベンジとか言って釣り役の人が独断でウェポンを釣ってきたりで、ついにパーティー崩壊。

その後、リンクシェル仲間と一緒にソロムグで恐竜やゴブ・ヤグを狩る。 レベル30くらいの中に自分だけレベル27と少し低目なのが心配だったが、特に問題はなかった。 やっぱり仲間だけのパーティーだと安心して狩れて良いなぁとしみじみ…。
23日月曜日
「FFXI」、午前中はログインしていきなりレベル上げパーティーに誘われて参加。白魔道士で修道窟へ行き経験値稼ぎをする。 参加したパーティーは特に良くも悪くもなく、普通にぼちぼち稼げた。
午後からは吟遊詩人を上げようとジュノで参加希望を出したところ運良くすぐに誘われて、バタリアの古墳トンネルで虎&ゴブ狩り。 参加したパーティーはこれまた特に良くも悪くもなく、普通にぼちぼち稼げた。
夜は再び白魔道士で、参加希望を出しながらバタリアをうろうろしていたところお誘いが来てレベル上げパーティーに入る。 そしてまたまた修道窟へ行く。このパーティーはとても良いパーティーでかなり稼げた。最後に一度だけ死んでしまったが十分黒字。
22日日曜日
「FFXI」、午前中はこまごました用事を済ますためにバストゥーク・サンドリアを周り、 午後からはレベル上げパーティーに入って修道窟で経験値稼ぎ。夜もレベル上げパーティーに入って修道窟へ。
21日土曜日
「FFXI」、昨日稼いだお金で、持てるアイテムの数を増やせるカバンクエをクリアするのに必要なアイテムを買ってカバンクエをクリアする。 その後、またお金を稼ぐために虎狩り。
夜、満月イベントが行われたので参加する。フィールドにいる白ウサギにニンジンを渡すとアイテムがもらえるかも、という内容。
実際どんな感じかというと、白ウサギがすごい速さであっちへピョンピョンこっちへピョンピョン、そしてそれを追いかける人の集団。 レベルの低い人はモンスターにからまれる。死体もチラホラ。白ウサギによるMPKと言っても過言ではないな…。
なんかバカバカしい気もしたが面白かったかも…。
結局もらったものは、月見団子たくさん・アルテミスワンド・セレネワンド。
20日金曜日
昼過ぎに外出。
本屋で立ち読み。「式神の城エヴォリューション」(X-BOX)って何!?…どうもPC版のアレンジバージョンをくっつけただけっぽいが…。
ゲームショップでPS2用のアナログコントローラーを購入。 アナログレバーから手を離しても微妙に入ったままになるという現象がひどくなってきたので新調。 普通の黒いのがなくてゼンブラック仕様のものになったが気にしない。

ゲーセンで「ウルフファング」と「ゼクセクス」を一回ずつやる。 「ウルフファング」はもう情けないほど下手になっている。しかも進歩していないという…。 「ゼクセクス」はそれなりに進めるようになってきた。

「FFXI」、お金を稼ぐためにひたすら虎を狩る。
夜、知り合いに経験値稼ぎに誘われたのでパーティーを編成して修道窟へ行く。
19日木曜日
「FFXI」、午前中はバタリアで虎を狩って牙集め。牙を換金して金庫拡張に必要なパワーボウを買い、ビートルリングと共にモグに渡す。 金庫クエはこの2品を渡してすぐに終わる訳ではなく、モグの里帰りを待つ必要がある。 仲間にどのくらい待ったか聞いてみたところ、三日とか一週間とかいうことだったのだが、私の場合、夜にはクリアできた。 これで金庫の収納数が50個から60個になった。

昼からは仲間の限界クエアイテム取りの手伝いでエルディーム古墳へ行く。夕方までやったが2個出ただけ。 仲間はロットインで勝てなくて取れず。

夜も再度仲間の限界クエアイテム取りの手伝いでエルディーム古墳へ。終了までに出たのはたった1個。 しかし今度は仲間がロットインで勝ち、ついにその仲間も3つのアイテムが揃った。
18日水曜日
昼頃、会社の面接へ行く。自分以外にも二人いて、適正試験・小論文・面接(個別)をやってきた。 かなり長時間で疲れた。しかもなんだか話がイマイチ合わずでどうでもいいや、といった感じ。

「FFXI」、夕方あまり時間がなかったのでメインジョブ白魔道士でサポートジョブにシーフを付け、 バタリアで虎を狩ってお金稼ぎ。貯めたお金で久々に盾を新調する。

夜、知り合いから経験値稼ぎのお誘いがあったので参加し、修道窟でオークを狩りまくる。
17日火曜日
「FFXI」、今日は「限界への挑戦」クエストでエルディーム古墳へ行こうと考えつつ荷物整理をしていたら、 参加希望を出していないのにお誘いがきた。これがうまい具合に限界クエでエルディーム古墳へ行くパーティーからのお誘いだったので参加する。 昼過ぎから夜までエルディーム古墳で骨を狩り続け、必要アイテムを9個取ることができた。 始めてしばらくしたら現れたパーティーとアライアンスを組んだので9人分。敵の取り合いにならなくて良かった…。 おまけに途中で経験値がカンストした。

夜、ジュノで、揃えた3つのアイテムを渡しに行って限界クエをクリアした。これでレベルの上限が55になった。
クリアして喜んでいると知り合いから限界クエで巣に行くので手伝って欲しいという連絡があったので手伝うことに。 巣に入ってからんできたザコを倒したらいきなりレベルアップしてレベル51に。そして手伝っているうちに経験値がまぁまぁ稼げた。 結局、3時間くらいで必要数2個取ることができた。

先日のバージョンアップで実装された栽培。種を蒔いておいたものが成長して初収穫した。収穫できたものは雷のクリスタル…。 仲間はみんな野菜とかなのに、何故にクリスタルが?…へんなの。
16日月曜日
「FFXI」、レベル51以上の人をサーチしてみるとかなり多くなっているようなので、 「限界への挑戦」クエストをクリアするためのアイテム取りの混雑も一段落ついているかと思い、クリアする気になる。

参加希望を出していると知り合いからお誘いが来て、クロウラーの巣へ限界クエアイテムを取りに行く。そこでひたすらキノコ狩り。 一時期は他のパーティーとの取り合いもあったが、ほとんどは独占状態で妙な連帯感が生まれてなかなか良かった。 しかし、いかんせんアイテムが出なさすぎ。飯落ち風呂落ち等で何度か一時離脱したが朝10時過ぎから夜10時過ぎまでの約12時間やって、 出たのは6個だけ。私は運良く夕方頃に取れたが、結局9人中3人取れないまま終了となった。
恐らくこのドロップ率はそのうち修正されると思う。とにかく、あまりにも出なさすぎ。 サポートジョブ取得も必要アイテムを落とすモンスターが増えて取りやすくなったし、 ミッションで必要なアイテムも一度にたくさん出るようになったし、これもたぶん…。
こういう部分については先にやってる人が無駄に時間をかけさせられ、ストレスためさせられ、で損しているなぁ…。

その後、ジュノで仲間と知り合いに会い、ガルレージュ要塞の限界クエアイテムを取りに行こうということになる。 人を集めて6人で要塞へ。そこでボム狩り。ボムの自爆で3回死人が出たもののアイテムは出やすくてすぐに全員分取れた。

これであとはエルディーム古墳の骨だけになったが、これもなかなか出にくいという話なので大変かも…。
15日日曜日
「FFXI」、日中は昨日に引き続き、メイン:白魔道士・サポ:シーフで、ジャグナー森林のモンスターを狩ってアイテム収集。
夕方頃、仲間と一緒に先日のバージョンアップで実装された白魔法リレイズを取りにベドーへ行く。 特定の敵を倒し続けたらいくつか出た。出やすいような出にくいような、これくらいが丁度良いのかもしれないと思った。

夜、吟遊詩人のレベル上げをしようとジュノで参加希望を出していたのだが、さっぱりお声がかからず。 仕方ないので白魔道士で参加希望を出す。しばらくすると誘われて、「限界への挑戦」クエストでエルディーム古墳へ行く。 しかし、結局必要アイテムは取れず。かなり出にくいようだ…。
14日土曜日
昼頃に外出、歯医者へ行く。本屋で立ち読み、ゲーセンに寄ってから帰宅。
ゲーセンでは「ゼクセクス」を一回だけプレイ。すでに忘れているもののなんとか6面ボスまでたどり着けた。 こんなゲームなのになぜかギャラリーができてやりにくかった。どうだったかな?こうかな?というプレイなので恥ずかしすぎる…。

「FFXI」、ソロでシーフのレベル上げをする。やっとレベル15になって目的だったジョブ特性“トレジャーハンター”が付いた。 これは敵を倒したときにアイテムを獲得する確率が上がるというもので、アイテム収集時にあると効率アップなものなのだ。

その後は吟遊詩人のレベル上げ。パーティーに入ってダボイやバタリアで稼ぐ。 ちょっと稼ぎは悪かったけど楽しいパーティーでなかなか良かった。

解散後、ジョブをメイン:白魔道士・サポ:シーフにしてジャグナー森林で適当に狩りまくってアイテム収集に励む。 トレジャーハンター効果は確かにあるようで、いつもよりアイテムの出が良いようだった。
13日金曜日
「FFXI」、「限界への挑戦」クエストのお陰で、レベル50になり各地に散っていた人がジュノに集まっているので、 ジュノをうろうろしているとレベル上げの時に知り合った人がちらほらと。午前中はそういう人とだらだらおしゃべり。

後はずっと吟遊詩人のレベル上げ。ジュノでパーティーに入り、バタリアで狩る。 夕方まで組んだパーティーにどうも中学生…小学生かも?…と思われる人がいて行動がちょっとナンだった。 夜に組んだパーティーはかなり良く、稼げた。
12日木曜日
昼前に外出。「FFXI」のバージョンアップが9時から14時まで行われていたというのは内緒だ。(笑)
退職による年金の区分変更をして下さいという内容の郵便物が来たので市役所へ行って手続きをしてきた。 対応してくれた人がなかなか丁寧に説明してくれて好感がもてた。
ゲーセンで「ウルフファング」を発見したのでやってみる。が…全然覚えてなくて散々だった。 「ゼクセクス」もまだあったのでやってみるもののイマイチ進めず。本当に最近は古いものしかやるものがないなぁ…。

「FFXI」、今日はバージョンアップが行われた。良くなったか悪くなったかはまだよくわからないが…。 とりあえずMAXレベルが50から55になった。 レベル50から51にしようと思ったら「限界への挑戦」というクエストをクリアしないといけないのだが、 このクエストの内容が3つのアイテムを集めるというもので、 当然この日を待ちわびたレベル50の人達がそのアイテムを出すモンスターがいる場所へ殺到する訳で、大変なことに…。

ログインしてすぐにパーティーに誘われて「限界への挑戦」というクエストをさっそく受けて、 必要アイテムのひとつを取りにエルディーム古墳へ行く。しかし、すごい賑わいで取れる気がまったくせず。実際取れず。
その後はシーフをレベル14から15にすべくラテーヌへ行く。 ところがレベル14になり、やっと使えるようになったブーメランが面白くて、レベル上げそっちのけでブーメランを投げまくる。 そのお陰でかなり投擲スキルが上がった。

ブーメランを投げ疲れた頃、ジュノの賑わいが気になったので行ってみる。 ジュノで今回追加された種族専用アイテムクエストを受けてやってみることに。 このクエストは種族・性別ごとに指定されたダンジョンの宝箱を開けて中のものを持って帰ってくるというもの。

タルタル♀のはシャクラミの地下迷宮だった。さっそく出かけて宝箱の鍵を持っているモンスターを狩りまくる。 三人で行ったのだが、ひとつだけ出た宝箱の鍵を運良く私が取れた。で、宝箱探しを開始。 宝箱は何箇所かある出現位置のどこかに現れるのだが、ここだと思われる場所には無かった。 他の二人が終了し、一人であやしいところを周るものの全然見つからず…。

あきらめきれず彷徨っているとレイズ依頼のtellが。一人残して全滅状態のパーティーを助けていると、 さらに別の人からレイズ依頼のtellが…。場所を聞くとかなり遠かったので断ろうとしたのだが、 「宝箱をお探しでしたら、死体の横にありますので良かったらどうぞ〜。」という一言が! もちろん猛ダッシュで現場へ。なるほど確かに宝箱の横で死んでいた。レイズしてから宝箱を開けて念願の目的のブツを入手した。 レイズ依頼してきた二人組みのパーティーと一緒にテレポでラテーヌにワープし、ジュノへ戻る。 そして無事に種族専用装備の服をもらうことができた。めでたし、めでたし。

レイズ依頼は受けとくもんだなぁ、白魔道士やってて良かったなぁ〜。結果オーライ。
11日水曜日
「FFXI」、今日も一日中シーフのレベル上げ。初めは東ロンフォールでレベルが上がったらラテーヌで狩りまくる。 夜、街からラテーヌへ向かう途中で偶然知り合いに会い、同じようなレベルだったので一緒にパーティーを編成して、 バルクルム砂丘へ行きゴブ等を狩る。
シーフがレベル15になると、敵からアイテムが出やすくなるトレジャーハンターという能力が備わる。 それを目標にしているのだが、やっとレベル14になった。あとひとつだ…。
10日火曜日
「FFXI」、今日は一日中シーフのレベル上げ。ずっとひとりでサンドリア周辺で適当な敵を探して狩りまくる。 夜になってから仲間とパーティーを組んでランペールの墓で狩る。
9日月曜日
昼過ぎに外出、ハローワークへ行き、次に受ける会社を決めてきた。 ちなみに先週受けた会社は不採用だった。面接で話を聞いたら少し違うなぁと思ったのでそれで良かったりする。

「FFXI」、午前中、仲間とふたりでラグモント峠を抜けて氷河へ行ってみる。とあるアイテム目的で通称目玉を少し狩ってみたが出なかった。 夜は低レベルのジョブで遊ぶ。シーフでラグモント峠へ行った後、モンクで仲間とパーティーを組みラテーヌへ行った。
8日日曜日
「FFXI」、日中は吟遊詩人のレベル上げをする。 午前と午後、組んだパーティーのレベルは同じくらいだったのに午後のパーティーは多少強めの敵でも倒せたりで全体的に楽だった。 しかも会話的にも楽しくてなかなか良かった。

夜は仲間12人くらいでテレポを取りにグスゲン鉱山へ行く。 目的の場所までは余裕だったが、そこにいるボムにからまれ、自爆されて生き残ったのが3人。 レイズをかけて蘇生し、ほぼ全員が復活したところへ知らない人がたくさんのモンスターに追いかけられながら逃げて来た。 人がいるのを見つけたのでこっちにやってきたのだろうが良い迷惑。幸い(?)やや離れたところで死亡したので被害はなかったが…。 再び目的の場所を調べているとまたもやボムにからまれ、ボム2匹+他のモンスターと乱戦になる。 しかも何故か、他人が戦闘中で手出しができない状態のボムがいてどうしようもなく散り散りに。 自分から見るとボムは“練習にもならない”で弱いのだが戦って自爆されると死ねるので、殴られながら走って逃げてみた。 するとある場所まで辿り着いたらボムはあきらめて帰っていってくれたので助かった。 結局、自分以外はデジョンでワープできた数人だけが生き残った。とりあえずみんなテレポは取れたようなので良し、ということに。

その後、サンドリアに仲間が数人集まって歌劇団活動をする。ちなみにすでに何回か活動しているのだが私は初めての参加。 ユニフォーム(初期装備にベレー帽)に着替えてしばらく練習してから本番で人の多いところへ移動し、お客さん(勝手に客と言ってる)の前で合唱。 なかなか好評で楽しかった。ちなみに場所は南サンドリア競売所前の階段。これからも夜に活動するらしい。

さらにその後、仲間とレベル5のジョブで3人パーティーを組んでラグモント峠のコウモリ&ゴブを狩る。 低レベルすぎて面白かった。
7日土曜日
昼過ぎに外出、友人達に会う。

「FFXI」、昼まで吟遊詩人のレベル上げをし、夜は仲間がミッションでデルクフの塔へ行くのを手伝う。 その後、再び吟遊詩人のレベル上げをしようとパーティーに入るが、なんとも団結力のないパーティーでまったく稼げず…。
6日金曜日
「FFXI」、吟遊詩人のレベル上げをする。今日はなぜかスムーズにパーティーに入ることができた。 主にバタリアの古墳の穴で虎を狩る。クフィムでのカニ狩りはおいしくなくなった。
5日木曜日
「FFXI」、日中はお金を稼ぐためにソロムグの虎穴で虎を狩りまくって牙と毛皮を集める。 その後なんとなく、ラテーヌで戦士のレベル上げをしてみる。
夜は吟遊詩人のレベル上げをする。ジュノでパーティーに入り、古墳へ行く。 そこにはすでに1パーティーいて、その中には数日前に組んでちょっとキツイなぁと感じた人がいたのだが、 しばらく狩っていると効率が悪くなったことから、その人にかなりオトナゲない発言を繰り返しされ、気分が悪いのでクフィムに移動する。
普通は思っても発言しないものだが…もしかして中学生とかかな?←今までオトナゲない発言をする人はほとんどが中学生以下だった。
とにかく、あの人とはもう絶対組まないよ…。
4日水曜日
今日は失業認定日でハローワークへ行く。ついに失業保険の支給が始まった。

久しぶりにゲーセンを覗いてみてびっくり、早々と「銃武者羅」が無くなり、なんと「XIISTAG」が入っていた。 とりあえずプレイしたがやっぱりイマイチ…。あと「ゼクセクス」が入っていたのでやってみたが全然覚えてなくて散々な結果に。

「FFXI」、白魔道士でも吟遊詩人でも、とにかくパーティー参加希望を出していてもお誘いがまったく来ない。 吟遊詩人でシャウトしているとやっとお声がかかり、クフィムへ狩りに行く。
3日火曜日
昼から会社の面接へ行く。説明等を聞いた感じでは、まぁこんなもんかといった感じ。感触はまぁまぁか…。

「FFXI」、詩人のレベル上げをしようと考えつつジュノで荷物整理をしているとパーティーに誘われる。 詩人で、しかも参加希望を出してもいなかったのに…。もちろんパーティーに入れてもらってクフィムでカニ・ミミズ・コウモリを狩る。 当たり前だがレベルが低いとレベルが簡単に上がるなぁと思った。 メインジョブで死ぬとかなり悲しいのに、メインでなければ死んでも平気な自分を発見する。
2日月曜日
昼から外出、隣町のハローワークへ行く。月初ということで求人が多め。その中から一社受けてみることにした。 もう9月だし、そろそろ就職しようかなぁと…。

「FFXI」、日中はソロムグの虎穴で虎狩り、夜はバルクルム砂丘の砂浜で魚狩りをして吟遊詩人のレベル上げ。
1日日曜日
「FFXI」、日中ずっと参加希望を出していたが全然誘われず。 ジャグナー森林・ダボイでアイテム収集や釣りをしたり、ソロムグの虎穴で虎を狩りまくったりしていた。 夜になってもお誘いがサッパリなかったので、久々に吟遊詩人をやることにする。 セルビナでパーティーに入れてもらってバルクルム砂丘で狩るのが良いかと思い、セルビナに行くもののなかなかパーティーに入れず。 それでも仲間のコネでなんとかパーティーに入ることができ、砂浜で魚狩り。詩人だと連携に参加できるのでなんか新鮮で面白かった。

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