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recommend no.1 ★Andreas Gursky “Andreas Gursky” |
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この作品のディテール描写を見てしまうと写真はテクニックだなと思ってしまう 8×10カメラを使ってるらしいがどんな技術で撮っているんだろうと考えてしまう 一度はマネしてみたいART BOOKですね この人の撮影技術は本当にすごいです。 |
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recommend no.2 ★Bruce Weber “Branded Youth and Other Stories” |
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ブルース・ウェバーと言えばアメリカの天才写真家。 僕のあこがれの存在。この作品は一番新しいART BOOK。 写真集の全てが計算して編集されているところがいいですね ちょっとした紹介。裏原宿系の藤原ヒロシやNIGOなどが集まって撮った写真を使ったTーシャツは ブルース・ウェバーを真似て撮ったっていう話も聞くほど絶大な人気を誇る写真家(ブランドはAFFA)
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recommend no.3 ★Daido Moriyama“犬の記憶 終章” |
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一つ一つが印象的で全てが頭の奥に残ってしまう。 彼の写真には何かしら意識をそちらに向けてしまわなきゃならないような強迫観念みたいなものが働く 技術じゃなく意識の問題なのだろう、もちろん技術も必要なのだろうが…。 彼の作品の「狩人」が見たいのだがまだお目に掛かれた事がない とりあえず買わないでも彼の写真は一目見てみる作品であるとは思う レトロ感が漂っているように私には思える |
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recommend no.4 ★Damien Hirst“I want to spend the rest of my life everywhere,with everyone, one to one,always,forever,now” |
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遊び心がいっぱい詰まっている楽しいアート本かな いたってシンプルであってちょっと手を加えるだけでアートのように見える作品が多い 何も変哲のないどこにでも在る物を彼はアートにしてしまう そこが面白い。 写真集という媒体を介してそういう物を実に美しく愛らしい物にしてしまう力が彼にはあるんだろうなぁ |