ドレーク方程式

美少女戦士セーラームーン13巻 P.140より
N=Nb×fp×ne×fl×fi×fc×L
| N | 接触可能な知的生命体の数 |
| Nb | 毎年生まれる星の数 |
| fp | そのなかで惑星を持つ星の存在比率 |
| ne | 生命存在に適した惑星の比率 |
| fl | その中で生命が発生する確率 |
| fi | 発生した生命が知的生命にまで進化する比率 |
| fc | 交信能力を持ち、実行できる文明の比率 |
| L | 技術文明の平均寿命 |
R.がNbになってしまっているんですが、手元の資料にはこれしかないもんですから...。
ドレークの方程式っていろいろあるんですかねぇ〜、わからないぃ〜。![]()
まぁなんにしても前半の方はともかく、後半の方の比率だの平均寿命だのは、
さすがの亜美ちゃんでもわからないでしょう。
...と、思ったけど、今より進んだ月の王国の科学力があれば、
こんなの簡単にわかるのかぁ〜!?